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進研ゼミは共働きでも管理がしやすい?進捗度合いを確認できる便利な機能

学習時間 通信教育

※本記事はアフィリエイト広告(PR)を含みます。実際に使用した体験をもとに紹介しています。

進研ゼミは共働きでも保護者向け機能が便利!

進研ゼミでは、子どもの学習状況をスマホアプリで確認できます。

我が家では4月25日に5月号が配信され、少しずつ取り組みを進めていました。

半月ほど経過したタイミングで、学習状況の通知が届きました。

その時点では進捗率36%でした(汗)。

GW中は勉強のリズムが崩れやすく、前の月よりも取り組みペースが遅くなっていた実感はありましたが、途中で進捗を可視化できるのはかなり便利だと感じました。

毎日確認しなくても状況がわかる

母親の私は夕方には自宅でいるためリビングで勉強している様子を見ていますが、夜まで仕事をしている父親は細かい進捗まではなかなか把握できません。

共働きのご家族の場合、余計に『いつ、どのくらい、何に取り組んでいるのか』把握し辛いですよね。進研ゼミはスマホに通知が届くため、「今どのくらい進んでいるか」が良く分かります。

1か月経ってから「全然やっていなかった!」という状況を防げる安心感があります。
進捗率36%時点では18回/50回でした。
残り半月で終わるのか!?と少し不安でした。。

赤ペン先生からのアドバイスも届く

通知には、赤ペン先生から保護者向けのアドバイスも表示されていました。

GW明けは学校の宿題も始まり、一気に学習ペースを戻すのが難しい時期です。

実際に我が家でも少しペースが落ちていました。

ただ、「無理のない範囲で少しペースアップできると良い」というアドバイスだったので、親としても焦りすぎずに取り組めました。

12日の通知では進捗が54%まで回復

その後、5月12日の通知では進捗率が54%まで進んでいました。

完了数も27回/50回になっていて、少し安心しました。

理科と社会はすでに5回分を完了していて、子どもも達成感があったようです。

学習時間も確認できる

進研ゼミでは、その日に取り組んだ内容や時間も確認できます。

5月12日は、

・国語
・算数
・理科
・社会

の4教科に取り組んでいました。

合計学習時間は16分でした。

我が家では長時間まとめてやるよりも、短時間でも毎日続けることを大切にしています。

そのため、このくらいの学習時間でも十分続けやすいと感じています。

点数や取り組み内容も見える

学習履歴では、どんな問題に取り組んだのかも確認できます。

理科や社会では100点を取っていて、本人も自信を持っている様でした。

親としても、「今日はちゃんと頑張っていたんだな」が見えるので、コミュニケーションを取りやすいです。

進研ゼミは親の負担を減らしやすいと感じた

家庭学習は、親がずっと管理し続けるのが大変です。

特に共働き家庭では、毎日細かく確認するのは難しいと思います。

進研ゼミは、

・進捗率
・学習時間
・取り組み内容
・点数

などをスマホで確認できるため、親の負担を減らしやすいと感じました。

まとめ

進研ゼミを実際に使って感じたのは、「親が学習状況を把握しやすい」という点です。

途中で進捗通知が届くことで、学習ペースの遅れにも気づきやすくなります。

また、子ども自身も達成率が見えることで、少しずつやる気につながっているように感じました。

家庭学習を続けやすくする仕組みがあるのは、進研ゼミの良いところだと思います。

我が家ではチャレンジタブレットの効果を大きく感じています。
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